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赤松 玉女 高等研副所長が
令和7年度京都市文化功労者に選ばれました

令和7年12月11日付にて令和7年(2025年)度京都市文化功労者が発表され、国際高等研究所の赤松玉女副所長(京都市立芸術大学名誉教授、画家、京都市立芸術大学前理事長兼学長)が選ばれました。赤松副所長は、油彩、水彩、フレスコ技法等、様々な画材や技法を組み合わせた絵画表現の可能性を研究されています。

表彰式は12月18日に京都市役所にて執り行われます。

「京都市文化功労者」は永年にわたり京都市の学術・芸術などの文化の向上に多大の功労があった方々を、昭和43年度(1968年度)から毎年表彰。令和6年度(2024年度)までに計323名の方々が表彰されています。
詳細は、以下の京都市HPをご覧ください。